肥後守 ナイフ 特別仕様 鎚目 青紙割込(大) 黒打 黒鞘 青紙割込両刃 紙箱入り 播州三木 日本製
価格5,420円(税込)
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『肥後守(ひごのかみ)』の商標登録を持つ唯一の鍛冶工房【永尾カネ駒製作所】 五代目肥後守鍛冶職人 永尾光雄氏が、肥後守大サイズの刀身を丹念に叩いて鍛え鎚目を付けた特別モデル、黒打ち黒鞘です。
「青鋼」を鍛造して鍛えてた刀身は、素朴な黒打ち仕上げ。
そもそも素朴な味わいが魅力の肥後守ですが、鎚目黒打ちのブレードは一層魅力が増しています。
感じ方はそれぞれですので一概には言えませんが、一般的には一番使いやすいサイズだと思います。
全長170mm、刃長約72mm、刃幅13.4mm、刃厚3mm、鞘長98mm、重量50g、青紙割込両刃
※手造り品ですので、鎚目や細かい仕様などは変わることがございます。
どうぞご了承ください 。
【登録商標 肥後守定かね駒】 明治27年(1894年) 初代 永尾駒太郎氏が、現:兵庫県三木市平田で平田ナイフの製造を始め、後、肥後守の製造に着手。
以来、100年以上の伝統を守り続ける唯一の肥後守鍛冶工房です。
現在は、五代目永尾光雄氏が肥後守製造を継承、新しい肥後守の開発に携わり、日々丹誠込めて手造りしています。
Nagao Higonokami