サンコーレアモノ ドライフルーツも作れる「自家製ジャーキーメーカー」 HJMTDFSWH [HJMTDFSWH]
価格5,980円(税込)
【返品種別A】□「返品種別」について詳しくはこちら□2024年08月 発売メーカー保証期間 1年自分好みの味付けビーフジャーキーが、自作できる「自家製ジャーキーメーカー」。
◆ビーフジャーキーを好みの味付けで自作したい市販のビーフジャーキーだと…・味つけがしょっぱい、辛い。
自分好みの味付けが見つからない。
・ビールのおつまみとして毎回買うと高い。
でも、手作りビーフジャーキーを作りたいけど、大変そうだし、難しそう。
ここで、「食品乾燥機」「フードドライヤー」とも言われる、温風で食材を乾燥するドライフードメーカーの登場です。
◆自家製「俺のビーフジャーキー」の作り方[1]肉を好みの厚さに切る脂身を取り除いた牛赤身肉をスライス。
(半冷凍すると切りやすい)厚すぎると乾燥時間も長く、半生状態になりやすいので、5mm以下を推奨します。
[2]好みの味付けをするオリジナルのタレを食品用保存袋に入れ、先ほど切った牛肉を入れて漬け込みます。
味を染み込ませるため、冷蔵庫で一晩寝かせます。
タレを作るのがめんどくさいという方は、焼肉のタレで済ませるのも1つの手です。
[3]ビーフジャーキーメーカーで乾燥スタート漬けこんだ牛肉を取り出し、キッチンペーパーで水分をとります。
トレイに並べて、電源ON。
乾燥がスタートします。
[4]完成70℃設定で約8〜10時間で完成です。
ビールの最高のおつまみ「俺のビーフジャーキー」が自作できます。
★電気料金目安8時間使用した時、消費電力250W×8=合計電力量2kWh。
電気料金は約62円となります。
(1kWh単価 31円とした場合)また、愛犬の為のおやつとして、無添加ササミジャーキーも作ることができます。
※ 仕様上、調理温度が60℃以下になる可能性があるため、食材の温度管理をしっかり行ってください。
◆ドライフルーツや干し野菜も作れる食物酵素を壊さず、自然の甘みのおいしさをぎゅっと凝縮できるドライフルーツや干し野菜も作れます。
酵素が壊れる温度が48℃と言われており、それ以下の温度設定で低温乾燥します。
そのままでも美味しいドライフルーツを、ヨーグルトやサラダに入れる食べ方もおすすめです。
◆卓上に置いても場所を取らないミニサイズドライフードメーカーは、すでにたくさんありますが、その中でもかなりコンパクトでミニサイズ。
調理台や食卓に置いても、こじんまりとおさまってくれます。
■ 仕 様
■サイズ:幅245×奥行き240×高さ227mm重量(約):1.6kgトレイサイズ:1個 内側:幅235×奥行き215×高さ13〜25mm電源:AC100V 50/60Hz消費電力:250W温度範囲(ヒーター温度):35〜70℃電源ケーブル長:1.085m[HJMTDFSWH]サンコーレアモノ調理家電>調理家電>その他キッチン家電