けっきょく、新型コロナとは何だったのか 病原体、検査、そしてワクチンの根本的問題 [ 大橋 眞 ]
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病原体、検査、そしてワクチンの根本的問題 大橋 眞 花伝社ケッキョクシンガタコロナトハナンダッタノカ オオハシマコト 発行年月:2022年11月04日 予約締切日:2022年11月03日 ページ数:232p サイズ:単行本 ISBN:9784763420343 大橋眞(オオハシマコト) 医学博士、京都大学薬学部卒業。
東京大学医科学研究所、宮崎医科大学(現宮崎大学)、米国ウイスター解剖生物研究所を経て、徳島大学教授。
現在は徳島大学名誉教授、モンゴル国立医科大学客員教授。
専門は感染症・免疫学。
マラリア・住血吸虫症などの感染症をモデルとした免疫病理学や診断法開発、自己免疫疾患に対するワクチン研究を専門としながら、伝統療法を波動医学によって理論化する取り組みを行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 病原体とは何か/第2章 新興感染症と病原体の特定/第3章 病原体の科学的証明/第4章 人から人へ伝染するのか/第5章 PCRは病原体検査に使ってはならない/第6章 ウイルスからPCRへのすり替え/第7章 抗原検査はPCR検査と同じ/第8章 遺伝子ワクチンとは何か/第9章 新型コロナウイルスの意味/第10章 新型コロナウイルス感染症の正体 すべてのコロナ対策は、多重仮説に築かれた砂上の楼閣にすぎないー利権を生み出し後戻りできなくなったコロナ対策、その欺瞞を問う!いまだ証明されていない「SARSーCoVー2」、偽陽性多発のまますべての基準となったPCR検査、そして仮説に仮説を重ねた上に作り出されたコロナワクチン…。
私たちはいつまで、何ら根拠のない“対策”に振り回され続けるのか? 本 美容・暮らし・健康・料理 健康 家庭の医学