【3/10限定!抽選で最大100%ポイントバック】Daily Mist デイリーミスト D-2 デイリーミスト 600ml【詰替え】[除菌 抗菌 抗ウイルス 対策 ウィルス 天然成分 キッチン daily mist フリーマム free mom 消毒液]
価格2,420円(税込)
天然除菌・抗菌スプレー Daily Mist 600ml 【詰替用】 すべて天然成分からできた、強力かつ、安全な除菌・抗菌スプレー「Daily Mist」。
デイリーミストの成分はたった4種類。
主成分であるグレープフルーツ種子抽出液をはじめとして、 すべてが天然由来成分。
除菌力は強力です。
アルコール液では難しいウィルスにも対応。
公的機関での試験では、スプレー直後から30秒以内で99.9%以上、除菌できるという結果が得られています。
塩素系漂白剤のように薄める手間はいりません。
天然成分だから食器や食べ物のあるところでも気にすることなくスプレー。
さらには弱酸性で手指にやさしいのもうれしいポイントです。
その気軽さと強力な除菌力で、あらゆる場所・モノの除菌に大活躍。
例えば、キッチングッズ、テーブルやドアノブ、トイレ、子どものおもちゃ・・・などなど。
ご家庭だけでなく、小児科や産婦人科をはじめ数々の医療機関でも採用されています。
>>本体300ml >>ミニ50ml デイリーミストの成分はたった4種類。
すべてが天然由来成分です。
主成分は、食品衛生法で食品添加物として認められたグレープフルーツ種子抽出物と天然発酵アルコールです。
(1) グレープフルーツ種子抽出液(GSE) :グレープフルーツ由来 (2) 醸造アルコール :サトウキビ由来 (3) フィチン酸 :米ぬか由来 (4) 精製水 グレープフルーツ種子抽出液(GSE)とは、グループフルーツの種子から水またはエタノールで抽出して得られたもの。
強力かつ持続性のある抗菌力が特徴です。
スプレー後の拭き取り、洗い流しも不要で、食器や食べ物のあるところでも気軽にスプレーができます。
おもちゃやぬいぐるみなど、子どものグッズの除菌・抗菌にも安心して使えます。
まな板、包丁から冷蔵庫内まで、天然成分だから安心。
スプレー後は洗い流し不要で、料理中でも手間いらず。
毎日の衛生ケアをがっちりサポート。
例:まな板・包丁・バット・トング・水道蛇口・冷蔵庫・作業台・食器
※食材はデイリーミストが完全に乾くかふき取った後にもりつけてください。
※色落ちする場合がありますので漆塗の食器などには噴霧しないでください。
家族みんなが毎日触る、ドアノブ、手すり、トイレなどなど。
ちょっと気になるけれど、なかなか除菌できない場所もおまかせあれ。
例:手すり・ドアノブ・トイレ・電気スイッチ・キーボードなど
※木製品には使用不可。
ドアノブは木製部にかからないよう、布等にスプレーして拭いてください。
※キーボードやマウス、電気スイッチには直接の噴霧はせず布等にスプレーして拭いてください。
キーボードやマウスを除菌する際は事前に必ず電源を切ってください。
※写真は本体300mlです 子どもは常にウイルスやばい菌の危険にさらされています。
いろんなところを触ったり、なんでも口に入れようとしたり。
デイリーミストはウイルスや菌に対する効果がとても早く、 安全性がきわめて高いため、おもちゃやぬいぐるみの除菌に最適です。
※安全のためアルコール分が揮発してから、お子さまにお渡しください。
気になるマスクもすっきり除菌。
スプレーしたあとアルコールのニオイを飛ばしてお使いください。
天然成分のため有害性はありません。
※写真は本体300mlです 【フリーマム】 フリーマムでは生活者の立場から、品質、安全性、環境性などを高いレベルで実現した生活用品を企画し、「毎日をカシコク生きる」ためのお手伝いをしています。
自然や、からだにやさしい洗濯洗剤、消臭剤・除菌剤などを製造しています。
SPEC 商品名:FM105デイリーミスト 除菌・抗菌剤 詰替用 容量:600ml 成分:グレープフルーツ種子抽出物(GSE)、エチルアルコール、フィチン酸、精製水 液体:弱酸性 用途:調理器具、食品、子どものおもちゃ、ドアノブ、手すり 発売元:株式会社フリーマム 広告文責:(株)エル・ローズ0120-291-410 ご使用上の注意 ・用途外に使わない。
・子どもの手の届く所、不安定な場所に置かない。
・食器や子どものおもちゃに使用する場合は、噴霧後完全に乾くまで子どもの手に触れないようにする。
・火気に近づけない。
・木製品に使用する場合は目立たない部分で試し、素材の変色や塗装に問題がないか確認する。
・高温多湿を避け冷暗所で保管する。
・電子機器には直接噴霧しない。
・目に入った場合はこすらず、速やかに流水で15分以上洗い流す。
・飲み込んだ場合は吐かずに口をすすぎ、水を飲むなどの処置をする。
・いずれの場合も処置後に異常があるときは、本品を持参し専門医に相談する。