大聖堂ステンドグラス ペンダント シャルトル大聖堂/パリ・ノートルダム寺院 マンダラ p3001

大聖堂ステンドグラス ペンダント シャルトル大聖堂/パリ・ノートルダム寺院 マンダラ p3001

価格3,800(税込)


■サイズ   直径26mm   全長36mm
■表面カバー ガラス
■金具    真鍮
※チェーン付50cm(真鍮ロジウムメッキ)
※番号をお選びください。

※強い衝撃などが加わると接着部分が外れることがありますのでご注意ください。

※水に浸したりすることは避けてください。
汚れが付着した際には柔らかい布などで拭ってください。
---------------- ◆1:パリ・ノートルダム寺院 ステンドグラス 世界遺産であるパリ ノートルダム寺院はセーヌ川のシテ島にあり、ノートルダムは聖母マリアに捧げられた寺院だそうです。
パリのノートルダム寺院の北と南のバラ窓も世界のステンドグラスのなかで最も有名で美しいもののひとつです。
花のように繊細で美しいかたちが特徴で、この窓もブルーが大変美しい色合いです。
ペンダントのサイズですとかなり小さくなりますが、北のバラ窓の中央にはイエス・キリストを抱いた聖母マリアを中心に多くの天使や聖人の姿が描かれています。
本物の大聖堂のステンドグラスの写真を用いたペンダントで、世界的な画像供給会社とライセンス契約を結んで制作した当店オリジナル商品です。
(オリジナル画像は撮影時にどうしても若干のパースがかかるため変形については画像で修正しています。
) ◆2:シャルトル大聖堂 ステンドグラス世界遺産であるフランス シャルトル大聖堂のステンドグラスです。
シャルトルの北と南のバラ窓は世界のステンドグラスのなかで最も有名で美しいもののひとつです。
シャルトルブルーと呼ばれる美しい青が特徴です。
ペンダントのサイズですとかなり小さくなりますが、北のバラ窓の中央にはイエス・キリストを抱いた聖母マリアを中心に多くの天使や聖人の姿が描かれています。
◆3:シャルトル大聖堂 美しき焼絵ガラスの聖母 ステンドグラスで描かれた聖母マリア像のなかで最も有名なものがこの「美しき焼絵ガラスの聖母」です。
幼子イエスキリストを膝に乗せ、左右には天使が描かれています。
聖母マリアのまわりが赤のため、このペンダントでは鮮やかなルビーのような輝く赤い色が際立っています。
観音様の色は赤い色だそうですので、聖母マリアの慈愛とも一致すると感じます。
◆4:ストラスブール大聖堂(西正面) 青や赤がきらめくステンドグラスが多いなかで、稀少な黄金の色合いを持つ大変美しいバラ窓のひとつです。
拡大した写真も載せていますが、細やかなデザインが本当に美しい!まさに芸術です。
壮麗な大聖堂もストラスブールの街並みも素晴らしいです。
---------------- 【大聖堂ステンドグラスペンダント】 多くのサイキック能力者は写真からもエネルギーが感じられると言いますが、これらのステンドグラスの写真からは誰もが素晴らしいパワーを感じられるのではないかと思っています。
少なくともステンドグラスの美に心打たれ感動しない人はまずいないのではないかと私は思います。
ちなみに大聖堂などでこのようなタイプのペンダントをグッズ販売しているかどうか調べましたが、少なくともシャルトルとパリのノートルダムでは同じようなものは無いと思います。
おそらくは写真を用いた大聖堂のステンドグラスのペンダントは世界初かもしれません。
(撮影時にはどうしてもパースがかかるためかその変形については修正しています。
) マンダラ模様も最近は大人用のぬり絵となってマンダラ模様の解釈も幅が広がり、スタイリッシュで美しいマンダラ模様を多数見かけるようになりました。
その意味で言えば最も荘厳・華麗で力強さにあふれる最高峰のマンダラ図形はゴシック建築のステンドグラスであると言えるのではないかと私は思っています。
一般的にマンダラ図形にはエネルギーを集め制御するパワーがあるとされ、図形を凝視しながらそのエネルギーを取り込む瞑想や呼吸法などがありますが、このステンドグラスの美が今まで見たことのない新しい風景へと導いてくれるように感じています。
美しい大聖堂で知られるゴシック建築の年代区分は1150年から1500年くらいまでの間を指します。
ゴシック建築はかつてのロマネスク様式には無かった尖頭アーチや飛梁、リブ・ボールトなどの革新的な建築工法が窓の重い重量を支え、直径10m以上の壮麗な色ガラスによる窓や巨大な石造建築を可能にしました。
ゴシック様式に見られる天空へと伸びる尖塔、その上へと向かうその美は限りない崇高な神の世界への憧れを示し、ゲルマン民族が初めてキリスト教に出会ったその喜びが表現されていると言われています。
大聖堂は石造建築の極致とも言われているそうです。
文字が読めない人に聖書の内容を伝えるため数多くの聖書の物語や聖人、天使の姿が描かれています。
暗く壮大な聖堂の中に射し込む光によってきらめく色ガラスで描かれたステンドグラスの光はまさに天上の世界そのものです。
この広い闇の空間のなかに天上から差し込む七色の光、それはイルミネーションなどの無い時代、どれほど神秘的で日常と全く違う世界の美しさであったでしょうか。
その神秘の空間のなかで神へと捧げる祈りが込められたこの空間は写真であってもどれほど力強いでしょう。
それは刻々と変化する光と影によっても色が変化する巨大な聖堂の空間そのものが至高の芸術作品です。
本物の芸術作品であればこそ今に生きる私たちに永遠なる世界の美と無限の力をもたらしてくれるに違いありません。
大聖堂ステンドグラスペンダント シャルトル大聖堂/パリ・ノートルダム寺院 ◆1:パリ・ノートルダム寺院ステンドグラス世界遺産であるパリ ノートルダム寺院はセーヌ川のシテ島にあり、ノートルダムは聖母マリアに捧げられた寺院だそうです。
パリのノートルダム寺院の北と南のバラ窓も世界のステンドグラスのなかで最も有名で美しいもののひとつです。
花のように繊細で美しいかたちが特徴で、この窓もブルーが大変美しい色合いです。
ペンダントのサイズですとかなり小さくなりますが、北のバラ窓の中央にはイエス・キリストを抱いた聖母マリアを中心に多くの天使や聖人の姿が描かれています。
◆2:シャルトル大聖堂ステンドグラス世界遺産であるフランス シャルトル大聖堂のステンドグラスです。
シャルトルの北と南のバラ窓は世界のステンドグラスのなかで最も有名で美しいもののひとつです。
シャルトルブルーと呼ばれる美しい青が特徴です。
ペンダントのサイズですとかなり小さくなりますが、北のバラ窓の中央にはイエス・キリストを抱いた聖母マリアを中心に多くの天使や聖人の姿が描かれています。